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アンティーク時計の石留め作業

いつものようにブランドはブラインドです。

どこのメーカーかはわかりません。

それでも200年以上前のお品物です。

ダイヤが取れています。


外れているダイヤのサイズを合わせていきます。


裏側は問題ないです。


再度は細かい彫が入っています。

渡航にこちらも問題ないです。


ダイヤモンドのカットは多少違いますが、アンティークでは予算に合わせて修理します。


これでこれからも元気に、動いてくれるでしょう!


アンティークジュエリーや時計修理はariraにお任せください。


あなたの「お抱え職人」arira より

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緊急連絡です。

お店のエアコンの工事が昨日決まりまして、 お店が午後使えなくなりました。 ご予約いただいていたお客様でまだ連絡が取れない方がいらっしゃいます。 13時からのS様もしこのブログ読みましたらご連絡いただきたいと思います。 よろしくお願いいたします。

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とりあえず、シルバーで、2ミリのキュービックジルコニアでトライしました。 やはり、2ミリで攻めるとダイヤの競り合いが起こり、立体的に留めざる得なかったです。 なので一部、面がぐちゃぐちゃでした。 仕方ないです。 今度は、プラチナにダイヤです。 ダイヤの場合は、1.5ミリの中には1.4や1.6も混ぜています。 なので細かいところサイズを変えることが出てきます。 もっとやりやすいです。 だだ、サイズか

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